ippo2011
読者になる
ippo2011
心のたねを言の葉として
2022
-
04
-
07
猫の墓猫に乗られてうららけし
俳句
猫の墓猫に乗られてうららけし 杉山久子
«
春の夢気の違はぬがうらめしい
芽吹きつつ木は木の容思ひ出す
»
引用をストックしました
ストック一覧を見る
閉じる
引用するにはまずログインしてください
ログイン
閉じる
引用をストックできませんでした。再度お試しください
閉じる
限定公開記事のため引用できません。
読者です
読者をやめる
読者になる
読者になる